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カルティエ時計とサイバーエージェント藤田社長

今週号の週刊新潮を読んでいるとサイバーエージェント藤田社長を
脅迫した男の公判が行われた記事が載っていました。
ちなみにサイバーエージェント藤田社長を知らない人でも
奥菜恵の元亭主と言えばわかる人もいると思います。

記事は、サイバーエージェント社の株を買っていた、
男性がサイバーエージェント社の株が値下がりしたために
藤田社長のブログや秘書のブログに脅迫の書き込みをしたことに
対する公判の記事だったんですがその記事の中で
藤田社長がサイバーエージェントの忘年会で私物の
カルティエ時計を景品として提供したことが書かれていました。

カルティエ時計を景品にするのもすごいですが
こういった記事の中でカルティエ時計がセレブな時計の
ように書かれるのもどうかな〜と思います。

確かにカルティエ時計は高級品かもしれませんが
一部を除いて決して買えない時計ではありません。

カルティエ時計という文字を見つけたことは嬉しかったですが
記事の中のカルティエ時計の扱いは、いまいちでしたね。

もっといい記事の中でカルティエ時計という言葉を
見つけたいと思いました。


posted by watchman at 00:43 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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