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カルティエの飛躍

カルティエが高級ジュエリーの基盤を築いたのが
1899年、高級店が並び、エレガンスとゴージャスの
象徴であった、ラ・ベ通り13番地に移転。

さらに1904年、エドワード7世の時代に、
英国王室御用達の勅許状を拝命し、
英国王室御用達ブランドとなりました。

そして1939年までの間に15ヶ国のの王室御用達を
勅許状を拝命するに至り、。そのうち、現在も9王室の紋章が
パリ本店の各入り口左右に掲げられている。

イギリス国王エドワード7世は、
カルティエを「王の宝石商であるがゆえに、
宝石商の王」と讃え、伝統と格式のある
ブランドとしての地位を確固たるものとした。


posted by watchman at 15:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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